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夜泣きと判断していいの?

夜に赤ちゃんが機嫌が悪くなり、泣いたからといって、全てが夜泣きとは言い切れません。きちんと泣く理由があったり、病気で体調が悪い時もありますので注意が必要です。

赤ちゃんが泣く主な理由

夜泣きの判断・おしっこ、またはうんちをしておむつが不快。
・お腹が空いた、またはのどが渇いた。
・暑すぎる、もしくは寒すぎる。
・布団が重い。
・歯が生えるのでむずがゆい。
・眠る環境の不快(部屋が明るすぎる、騒音などがある)
・日中の不安な出来事の夢、怖い夢を見た。

上記のように、赤ちゃんの泣く理由がはっきりしている場合はすぐに対処できますね。


体調が悪い場合

・腸重積(数分の間隔をおいて激しく泣いたり、嘔吐する。血の混ざった便をする)
・発熱した時(風邪、中耳炎など)
・ヘルニア(股の付け根が膨れて盛りあがる)
・おむつかぶれや湿疹など(痛み、かゆみなどがある)

普段とどうも様子が違う、泣き方が異なると感じたら、何らかの病気という可能性があります。自己判断せずに救急病院などを受診するようにしましょう。

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